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洗い物も節約も◎!小さいフライパンの使い勝手が最高すぎた

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フライパンといえば、大きなものの方が使いやすいと思っていませんか?
実は、小さいフライパンにはたくさんのメリットがあり、使い勝手が抜群なんです!

今回は、小さいフライパンを使うことで得られる「節約」や「時短」のメリットをご紹介します。

目次

KEYUCAの小さいフライパン

節約系YouTuberの方が「鍋は小さいほうが節約できる」とお話しされてたのを見て、次に買うのは小さいのにしよう。と思っていました。
そんな時にKEYUCAで見つけたこちら。

直径16cm

かわいいです。

直径16cm。かわいい。

持ち手が短めなのも、場所をとらなくていい感じです。

小さいフライパンのメリット

少ないガスでしっかり火が通る!光熱費の節約に

小さいフライパンは熱が全体に素早く伝わるため、少ないガスや電気で調理ができます。
特に、ちょっとした炒め物や卵料理、ソーセージを焼くときなど、大きなフライパンを使うよりも効率的に火が通ります。
ガス代や電気代を抑えながら料理ができるので、節約したい人にもぴったりだと思います。

あみあみの凹凸が、くっつき防止に役立ちます。

洗い物がラク!乾かすのも時短で。

大きなフライパンはシンクに入れづらく、洗うのもひと苦労。

でも、小さいフライパンならサッと洗えて、スポンジの負担も少なく済みます。
さらに、水切りカゴにもスムーズに収まり、乾くのも早いので、片付けのストレスが減ります。

忙しい朝や疲れた夜でも、負担なく使えるのが嬉しいポイント。

収納スペースを取らず、取り出しもスムーズ

小さいフライパンは場所を取らないので、キッチンがスッキリ片付きます。
重ねて収納しやすいので、取り出しやすく、使いたいときにすぐに使えるのも魅力。

狭いキッチンや一人暮らしの方にも最適ですね。

わが家は2人家族なので、炒めものやソテーのような焼き物もこれひとつでじゅうぶんいけます。
家族が多いと容量が足りないかもですが、お弁当のおかずにもうちょっと、とか1人留守番のランチにちょっとだけ、という時には便利ですよ。

調理の効率アップ!手軽に使えて料理が楽しくなる

フライパンが小さいと、必要な量だけ作れるので無駄がなく、後片付けもラクになります。

オムレツや目玉焼き、少量の野菜炒めなどを手早く作るのに最適で、毎日の料理がスムーズに進みます。
「今日はちょっとだけ作りたい」というときにも大活躍です。

まとめ

小さいフライパンには、「節約」「時短」「収納のしやすさ」など、嬉しいメリットがたくさん!

一人暮らしの方はもちろん、家族がいる方でも「サブのフライパン」として持っておくと、ちょっとした調理に便利です。
小さいフライパンの使い勝手の良さを体験してみてください。

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この記事を書いた人

43㎡築57年の賃貸に住んでいます。
小さい&古い住まいを快適に。
2019年から片付けを始めました。
2020年整理収納アドバイザー準1級取得

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